体験談

「アメリカに来て3年経って、日本へ最終帰国する間際にえり先生から母音のダイグラフを習ったら、今まで言っても通じなかった almond とか emerald とかが発音できるようになりました。もっと早く知りたかったです。」(9年生女子)

「Persuasive writing(説得するライティング) で、Aristotle の Ethos、Logos、Pathos っていう紙をもらって、このとおりに persuasive エッセイを書けって(学校で)言われたのですが、例文を読んでもよくわからなくて、えり先生のところで習ったらわかって、すごく役立ちました。テレビのコマーシャルを使って persuasive を説明してもらったこともよく頭に残ってて、思い出しながら書けます。」(8年生女子)

「学校のサイエンスで CER を書くとき、いつも R(Reasoning = 道理)の書き方がイマイチって言われてて、えり先生のクラスで何度も練習したらやりかたがわかった。」(5年生男子)

「アメリカに来て半年、全く英語がわからなかった xxx が本を読めるようになり、とても自信がついたようです。ありがとうございます。」(2年生母)

「なんだ、adjective ってそういうことか。学校じゃ英語でいくら言われてもわかんないよ。えり先生が日本語と英語で言ってくれたらすぐにわかった」と、息子が怒ったみたいに言ったんです。(3年生男子母)

「僕のエッセイを先生が読んだら、それを校長先生のところへ持って行って、校長先生から Principal’s Office へ来なさいって呼ばれて、行ったら『ライティングをどこかで習っているのか』って聞かれたから『チャーチで習ってます』って言ったら、『これ(エッセイ)をトーランス中の中学の英語の先生に送って、『こういうふうに書ける生徒がいるから見本に』とかって言うように言ってた。」(6年生男子)

「ABC もわからなかった xxx に辛抱強く教えてくださって、今では xxx は英語が大好きになりました。ありがとうございます。」(4年生女子母)

「えり先生のところで初めて社会科を習った日、教室から出て来て車に乗ったとたん、xxx はすごく興奮して、習ってきたことをしゃべり始めて、家までずっと教えてくれました。学校の授業では英語が難しすぎてほとんど何もわからないとは言っていましたが、あんなに興奮するほど飢えていたんだと、はじめて気づきました。」(5年生女子母)